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インフルエンザの予防接種、アンケートをとってわかった6つのこと

みなさん、こんにちは😊

Suuです。

 

つい先日、インフルエンザ

予防接種について

インスタグラムのストーリーで

アンケートを取らせていただきました。

 

予想外の反響で

全てを読んでいない方の中には

誤解が生じたりしたかもしれませんので

こちらで記事としてまとめを挙げたいと思います。

 

アンケートをさせてもらったのはもともと

ワクチンを否定する意図ではじめたわけではありません。

 

今まで考えずに打っていた一人として

一度しっかり考えたいと思い、

操作されていないデータが欲しかったからです。

 

今回のアンケートで出た結果をまとめると

 

回答数491人

昨年インフルエンザの予防接種を

受けた人は46%

受けなかった人の割合は54%

 

受けた人と受けなかった人の

インフルエンザ罹患率は

受けた人が13%

受けなかった人が10%で

ほぼ同じ(これが一番興味深かった!)

 

その他いただいたメッセージの内容から

 

・予防接種を受けるのをやめたら

かからなくなったと感じている人がいる

 

・予防接種を受けても重症化したと

感じている人がいる

 

・予防接種をするとかからないと

効果を感じている方がいる

 

・予防接種を受けなかったから

重症化したと感じている人がいる

 

ということがわかりました。

 

実はアンケートをスタートした時点では

罹患率は予防接種した方が低い結果になるだろうと

予測していました。

 

やっぱり多少はかかりにくくなるようだ

という結果になると思い込んでいたのです。

 

でも実際は受けた人の13%

受けなかった人の10%

インフルエンザにかかったと回答

罹患率はほぼ同じ、むしろ

受けた人の方がわずかに高いという結果で

すごく予想外でしたので、

一気に興味が深まりました。

 

 

ここで一旦、うちの事情ですが

上の子が6歳にもなるのに

予防接種のたびに

泣き叫んで全力で拒否するので

看護師さんと私含めた大人3人くらいで

羽交い締めにして

無理やり注射していたんです。

 

2歳の下の子は平気にしているので

個人差が激しいんだなぁと

感じていますが

 

毎回嫌がって

泣き叫んでいる上の子にとって

大人たちに押さえつけられてまで

針を刺されるのは

インフルエンザにかかるよりも

精神的に傷ついているのではないかと

感じていましたし

予防接種を受けても

インフルエンザにかかる年はかかるので

 

今年からは受けないことを

検討していました。

 

ただ毎年恒例のお母さん同士の

「今年はもう受けた?」トークで

受けさせるのが普通という

暗黙の了解を感じていて

決めかねていたのです。

 

ただ今回のアンケート結果をみてびっくり

受けた人と受けなかった人の

罹患率が見事に同じくらい

 

一切操作を加えずに出たデータなので

とても参考になりました。

 

摂取しなかったことが原因で

インフルにかかって

周りにうつして迷惑をかけることは

考えにくいと思いました。

 

仮にそうであれば、

後はそれぞれの考えや事情で決めても

問題ないと言えないでしょうか…?

 

うちは現時点では受けない選択をしますが

全ては自分の責任の中でのことです。

 

家族がインフルエンザにかかったとしても

たとえ重症化しても納得の上のことです。

 

昨年はよく考えずに摂取をして

インフルエンザにかかったので

納得度は全然ありませんでした。

 

自分で考えて決めたからこそ

自分で責任をとろうと思えるわけです。

 

人に移さないように受けるという

メッセージもいただきましたが

もちろんそういった配慮ができることは

素晴らしいと思います。

 

ただインフルエンザに関してだけですが

アンケートの結果を参考に

人に移す確率は予防接種とは

関係ないのではないかと

個人的にですが、現時点では思っています。

 

その上で子供の精神的負担との

バランスを考えて

現時点では打たない選択をしようと

いうことです。

 

インフルのことだけではなく全てにおいて

不自然なものはできるだけ身体に入れずに

菜食で免疫を高めて過ごしたい

個人的にはそう思っています。

 

自分で考えることの大切さは

ワクチンに関してだけじゃなく

 

私が普段発信させてもらっている

食肉に関してもそうです。

 

肉や乳製品が癌などの病気の原因ということが

科学的にわかってきているのに

できるだけ気づかないようにされている

 

牛や豚にも豊かな感情や個性があって犬や猫や人間と

全然かわらないことをほとんどの人は知らないし

どうやって肉が食卓に届くかは隠されている

 

情報が操作されて

ちゃんと行き渡らない社会ですから

 

何においても周りに流されているだけだったり

違和感がある場合は

一旦立ち止まって自分で考える

 

そして個人個人が考えて選んだ事であれば

お互い尊重する

 

予防接種のことで言うと

子供に受けさせていない人を白い目で見るとか

受けている人が意味ないことしてると判断するとか

そういうことがない社会ならいいなと思います。

 

食肉に関しては個人の考え以前に

殺生の問題だし、食べると健康にも悪い。

 

誰も自分の手で動物を殺したくないし、

ならなくていい癌で

死にたくはないと思います。

 

人々が本当のことを知ったり供給がなくなれば

ほとんどの人はヴィーガンを選ぶと

私は思っているのですが…

 

でも供給が止まるにはみんなが自分で考えて

自分でやめる必要があります。

 

肉食の人は身体本来の力を

引き出せない状態にいると思います。

 

たとえ本人が健康体だと思っていたとしても

肉を食べたら身体の中で炎症が起きています。

私は科学者ではありませんが

ほとんどのみなさんもそうですよね?

実践した人にだけ気付けることがあります。

 

私がお伝えしたいのは

時には足すことも必要かもれしれない

だけどまず引くことを考えてみませんか?

ということです。

 

考えた上でワクチンを打つのは良いと思います。

有効なものもあるはずです。

 

ですがその前に一度根本から考えて、

肉を引く生活をしてみませんか?

 

騙されたと思って14

いえ7日でいいのでやってみて欲しい

これまでに感じたことのない自分の力を

感じられますから

 

あなたはあなたが思っているよりずっと

すごい力を持っていることに

ぜひ気付いてください☘️

 

それと最後に

そもそも様々なウイルスを恐れて

ワクチンを開発しなくてはならない

こんな世界の状況に拍車がかかっているのは

人間が肉を食べることが大きな原因だということ

知っていますか?

 

詳しくは別の機会に書きたいと思いますが

 

人間が動物を搾取することが

コロナのような新しい病気を

作り出していること

 

そしてそのためにパニックになったり

ワクチンを開発しなくてはいけなくなったり

ワクチンを信じたり怖がったり

混乱が生じていること

みんなが考えるべきだと思います。

 

というわけで今回の予防接種アンケートから言えることと

私が考えたことをまとめます。

 

①インフルエンザの予防接種と罹患の関係性はないかもしれない

②個人の感覚は様々で、効果を感じている人と感じていない人がいる

③周りに流されるのではなく自分で考えて決めることが大切

④個人が考えて決めたことを尊重しあえる社会が望ましい

⑤ワクチンを足す前に、動物性食品を引くことをしてみて欲しい

⑥ウイルスと食肉の関係性を知って欲しい

 

ここまで読んでくださって

ありがとうございました!

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